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春夏秋冬

中学校社会科教師の考えている事:
家族・子育て・仕事・学校・社会・歴史・趣味・etc・・・
〜進学塾(中学・高校受験)の講師・教室長として民間企業で10年以上勤務した後、公立中学の教諭となりました〜
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パスピエ「トロイメライ」
不思議な歌詞、上手い曲、可愛い声、あざといPV。



歌詞
http://j-lyric.net/artist/a055cff/l0292b7.html
 
| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ファイト!
1983年発表された中島みゆきのアルバム「予感」収録曲の最後の歌。
中高生の頃、中島みゆきのオールナイトニッポンのリスナーだった自分には懐かしい曲だ。
理不尽な社会や世の中の不条理と戦う者に与えられた応援歌で、同じ中島みゆき作詞・作曲の「世情」にも通じる。ただ、その歌詞は今では「怖い」とさえいわれる。


こちらは満島ひかりの歌うカロリーメイトのCМ。
サビの部分だけだと受験生への見事な応援歌となっている。

受験生諸君、受験で戦う相手はライバルじゃない。自分自身だ。
己に克つ者が受験に、人生に勝利する。
| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
崎谷健次郎「もう一度夜を止めて」
好きだった。懐かしい。物悲しい。
歌詞もメロディーもボーカルも繊細で哀しい。



PV 
http://youtu.be/4abP8efmPjI

http://www.geocities.jp/tyo_ide/081sakiya.html
| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
生き方は(を)変えられない

年齢的にもう「生き方を変えられない」人が多数になってしまった職場にいると、ふと自分もそうだなと感じる。
で、この歌詞で検索するとでてきたのが、この2曲。

中森明菜「十戒(1984)」売野雅勇作詞・高中正義作曲
http://youtu.be/dqnrFyBa78U


槇原敬之「ズル休み」

| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 22:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
フィルムの向こう側(南野陽子)
大好きだったアイドルのひとりが南野陽子だ。
たいして歌は上手くないが、それでも伝えようとする彼女の姿勢が良かった。
この曲は彼女が24時間テレビのパーソナリティーを2年連続で務めた1989年・90年の間に発表されたラブソング風のメッセージソング(作詞・作曲は飛鳥涼)。





「遠い話と瞳(め)を閉じますか?見知らぬことと言えますか?」
という歌詞に、先進工業国に生きる我々が享受している豊かさと途上国への搾取、それを生み出した歴史と資本主義経済を考える。そして、今も世界のどこかで起こっている人権抑圧や暴力(例えばシリア)を思う時、「自国のことのみに専念して他国を無視してはならない」という日本国憲法の前文を思い起こす。

日本国憲法(前文)一部
「われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。われ
らは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。」
| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 22:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
原田知世
トーレ・ヨハンソンがプロデュースした原田知世の名曲。


原田知世 「ロマンス」 投稿者 Pastmemories

恋の始まりのトキメキとウキウキ感、ちょっぴり不安な揺れる心情をこんなに上手く1曲の中で表現するアレンジ。



高橋幸宏が組んだバンドpupa(ピューパ)で、原田のボーカルの裏でハモるのは高野寛。
| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 03:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
カーディガンズ
小林武史とともに大好きなプロデューサーが、スウェーデンのトーレ・ヨハンソンだ。 
スウェディシュサウンドというのか、そのシンプルで軽快で時にポップ、時にメロウなアレンジに驚嘆する。

まずは、カーディガンズの3曲。




| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 03:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ハナミズキ
一青窈のハナミズキも名曲だ。
その歌詞の後半は、以前紹介した小泉今日子の「あなたに会えてよかった」を思い起こさせる。
ハナミズキの花言葉は「私の想いを受けてください」。



歌詞http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B05861

歌詞つきの動画もあったが、画質が悪いので、歌詞なしでも画質の良いほうの動画を貼りました。
というのも、この歌よりももっと一青窈の顔が好き。

ミスチルやマイラバなど、小林武史プロデュースの曲が好きな自分だが、どうも女性の好みも小林とよく似ていて、少し地味目の顔が好きだ。
小林が長く交際していた松下由樹、結婚・離婚したマイラバのAKKO、一時不倫が騒がれた一青窈、どれも自分好みの地味顔美人である。
| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 00:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
強く儚い歌
Cocco  - 強く儚い者たち


http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=64839
その歌詞があまりに強く儚く、本当の恋愛経験がないとわからない。
| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 22:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ドリカムの名曲たち
ドリカムですぐに思いつく4曲

「決戦は金曜日」

学生時代によく歌ったな〜。

「朝がまた来る」

前職で疲れた時に歌ってた。

「やさしいキスをして」

ドラマ「砂の器」の主題歌で、PVもドラマチック。

「LAT.43°N 〜forty-three degrees north latitude〜」

切ない歌。
| 春秋里(haruakisato) | 歌と曲 | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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